JCMのグッドプラクティス:太陽光発電事業によるSDGゴール7とゴール17への貢献@ケニア🇰🇪

2020年09月30日

ケニアのマリンディ地区にある東アフリカ最大の製塩工場には約1MWの太陽光・ディーゼルハイブリッド発電システムが導入されています。工場を操業するKrystalline Salt Ltd.社は国連グローバルコンパクトに参加しており、年次活動報告書において本プロジェクトがSDGのゴール7及びゴール17に貢献していることを報告しています。また、本プロジェクトは、ケニアのNDCが掲げている太陽光発電の導入目標にも貢献しています。